地域に根ざしてもうすぐ
50年、
倉敷市児島に本社
綾野建設㈱があります。
フランチャイズの
セルコホームや住宅を中心に公共土木建築、商工業施設、リホーム、不動産もてがけています。
この度、
日本管理センター㈱JPMCと提携をして
サブリース事業を展開することになりました。
きっかけはお客様から
アパートの改装相談からでした築歴が古くなると
改修時期も
空室対策も考えなければいけません。
せっかくの
再投資ですからアパート
経営に寄与できる
提案を模索していたところ結果は
サブリースにたどり着きました。
それも
確実な経営で
管理も手がかからないシステムが大きな
魅力でした。
損保保障のついた
スーパーサブリースJPMCだからできること将来の
安心と安定した経営が約束されるシステムです。
賃貸経営は困るまえから
安心対策を検討しませんか気持ちが
楽になります。
ぜひ
私達に
お任せください。
綾野 純雄
全国の空室比率を掲載しています
この数値の見方ですが様々な分析があります。
まず都市型の傾向ですが関東の大都市圏では人口が多いのに
意外と空室率が高くて周辺の県では25%を超えているところがあります。
これはどうしてかというと大手サブリース会社がむちゃくちゃたくさん
アパートを建てたということです、供給が多すぎる結果です。
地方の傾向としては人口が少ないから供給もそれほどではなく
まだ20%を超えているところは少ない傾向です。
面白いのは沖縄県です、人口が他より少ないのに入居率がいいのは
何故でしょう?それは沖縄の住宅が過酷な台風などに強い鉄筋コンクリート住宅が
あたりまえの風土なので、そうでない大手サブリースが進出できないから低いそうです。
これからの傾向
大都市圏は供給が多すぎて現況がつづく
地方は都会の供給が飽和になったので大手サブリース会社が
地方にどんどん建てていく傾向です
ですから岡山はアパートがどんどん増えますから
十年先には25%を超えると予想されたいます。
賃貸経営環境は大変な時期をむかえます、でもまだ平均に空室が同じ率なら良いのですが
サブリースをしている大手プロと個人の大家さんの募集を比べると
どうしても業者に任せていない大家さんのアパートが空室率が高くなるでしょう
不動産屋さんへ任せているから大丈夫ではないのです
不動産屋さんは大手さんへお客さんを斡旋したほうが、個人の大家さんより手数料が良いのです
どうか十年先をみこしてJPMC のサブリースをご検討くださいませ